鹿児島県内で発生した医療事故や医療過誤に関する相談や支援を行う弁護士の団体です。

もしかして医療ミス?

でも証明する手立てが・・

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鹿児島医療問題研究会

Society for Medical Malpractice in Kagoshima

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当研究会について

鹿児島医療問題研究会は、鹿児島県内で発生する医療事故や医療過誤に関する相談や支援を行う弁護士の団体です。
当研究会は、全国医療問題研究会・医療問題弁護団の一員です。
1989(平成元)年5月、九州・山口医療問題研究会の鹿児島県弁護団として創設され30年以上の歴史があります。
2023年6月末現在、会員数は22名です。
当研究会では、医療問題に直面した患者や家族の権利を守るために法的なアドバイスや代理人としての活動を行っています。
当研究会が軸となって、薬害C型肝炎鹿児島県弁護団、予防接種禍B型肝炎鹿児島県弁護団も組織されました。
当研究会は、医療事故や医療過誤の被害にあった患者の救済を通じて、鹿児島県民が安全で質の高い医療を受けることができるようにこれからも努めていきます。

相談までの流れ
解決までの流れ
解決事例
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    >【解決事例】

    【解決事例】

    鹿児島医療問題研究会で取り扱った医療過誤裁判の事例を紹介いたします。
    依頼者や病院の詳細は守秘義務がありますので絶対に明かしません。
    こちらで紹介した事例に対するお問い合わせにはお答えしかねます。
    ご了承くださいませ。

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